映画「ベイマックス」4週連続No.1!

『アナ雪』に続き、アカデミー賞®受賞最有力!
2015年お正月映画No.1
「ベイマックス」
4週連続No.1!

動員550万人&興収70億円突破!!

ウォルト・ディズニー・ジャパン㈱のスタジオ・エンターテイメント部門であるウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパンは、2014年12月20日(土)に『ベイマックス』を全国公開致しました。

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『アナと雪の女王』のウォルト・ディズニー・スタジオ最新作で、全米初登場1位を記録し、アカデミー賞有力候補作品として高く評価されている映画『ベイマックス』は、昨年12月20日(土)より日本公開いたしました。公開3週目には公開初週末を上回る観客を集めて2015年年明けの週末動員数&興行成績No,1を奪取し、そこからは3週続けて週末動員&興行収入1位をキープ!

そして公開6週目となる1月24日&25日の週末興行成績は動員26万795人、興行収入3億4,940万1,400円となり、4週連続週末興行ランキング1位を飾りました!1月25日(日)までの累計動員は550万人、興行収入は70億円を突破。(※動員:551万1,460人、興行収入:70億3,035万1,100円) 2015年に入ってから不動の週末興行ランキング1位を維持し、名実共に“2015年お正月映画No,1”、さらには、2015年の興行収入No,1を記録!同週公開作品で、公開週末興行一位となった『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』の累計興行収入も間もなく超えることが見込まれています。さらに拡大する人気に満席が続く劇場もあり、“見逃せない映画”として広がりを見せています。また興行37日間での70億円達成は、39日間での達成となった『モンスターズ・ユニバーシティ』(最終興行収入89.6憶円)よりも速いペース。最終興行収入の予測は週末ごとに上方修正されており、『アナと雪の女王』の次の作品として寄せられた大きな期待に応える大ヒット躍進中となっています!

≪『ベイマックス』公開後の週末興行ランキング推移≫

◆公開一週目(12/20-21)
 1位:『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』 ※初登場
 2位:『ベイマックス』 ※初登場
 3位:『アオハライド』 ※2週目

◆公開二週目(12/27-28)
 1位:『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』 ※2週目
 2位:『ベイマックス』 ※2週目
 3位:『アオハライド』 ※3週目

◆公開三週目(1/3-4)
 1位:『ベイマックス』 ※3週目
 2位:『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』 ※3週目
 3位:『バンクーバーの朝日』 ※3週目

◆公開四週目(1/10-11)
 1位:『ベイマックス』 ※4週目
 2位:『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』 ※4週目
 3位:『映画 ST 赤と白の操作ファイル』 ※初登場

◆公開五週目(1/17-18)
 1位:『ベイマックス』 ※5週目
 2位:『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』 ※5週目
 3位:『映画 ST 赤と白の操作ファイル』 ※2週目

◆公開六週目(1/24-25)
 1位:『ベイマックス』 ※6週目
 2位:『ANNIE/アニー』 ※初登場
 3位:『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』 ※6週目

先日発表となったアカデミー賞®候補のうち、『ベイマックス』は長編アニメーション賞に見事ノミネート。昨年受賞の『アナと雪の女王』に続いてディズニー・アニメーションが二年連続の受賞となるか、注目が集まっています。また、顔文字( ●―● )や、着ぶくれした人、誰かを癒す存在の人を「ベイマックスみたい」と呼ぶ傾向もすます浸透、バラエティ番組や多くの有名人ブログなどでもベイマックスについて触れられるなど、そのキャラクターの人気はまさに右肩上がりの状態。Twitterでつぶやかれる映画タイトルとしてもダントツの一位を保っており(映画レビューまとめサイト“coco”参照、1/26現在)、映画の感想が多くつぶやかれていると同時に、“映画は未見だがキャラクターをよく知っていて、映画を観たいと思っている人”が非常に多くいる様子も見受けられます。

映画を観た後の「ベイマックス欲しい!」という声も多く、公開前から200種類以上の展開がされている関連商品もますます増加!スマートフォン向けのカジュアルパズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」では、昨年12月に登場したベイマックスツムが大人気ですが、遂に3月3日にはディズニーストアでベイマックス TSUM TSUM(全7種類)のぬいぐるみ発売が決定!まだまだ人気拡大中の“ベイマックス”、映画のさらなる勢いに是非ご注目ください。

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≪こんな社会現象が・・・≫
公開前から200以上もの商品が作られ、売り切れも続々!/“ベイマックス”を模したキャラ弁・雪だるま・お汁粉・カフェラテアート・大根おろし鍋・餅・カレーライス・おにぎり(米マックス)などが続々登場/顔文字( ●―● )のSNSへの投稿続出/着ぶくれした姿を「ベイマックスみたい~」とする会話や、「餅(ベイ)マックス」「ベイマックス男子」「ベイマックス女子」といった新しい造語作られる/ベイマックスとヒロが劇中で行う“グータッチ”(拳と拳を合わせて爆発するように手を放す挨拶の一種)が子供に大人気/“ドット”でベイマックスの顔(■―■)が作られる!

<『ベイマックス』STORY>
ひとりぼっちの天才少年ヒロは、亡き兄が人々の心と体を守るために作ったケア・ロボットのベイマックスと共に、危険を冒して兄の死の真相を探る。人を傷つけることを禁じられたベイマックスは、大切なヒロを守り切れるのか?

『ベイマックス』 監督:ドン・ホール/クリス・ウィリアムズ 製作:ロイ・コンリ   配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
日本版吹替キャスト:菅野美穂(キャス役)、小泉孝太郎(タダシ役) 日本版エンドソング:AI「Story (English Version)」 © 2015 Disney. All Rights Reserved.

大ヒット公開中!!

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